中津川道院の沿革

道院沿革

設立年度(西暦)1976年

沿革/役職履歴など

 愛知県豊田市在住の牧瀬慎一先生が中津川市在住の拳士から設立要望をうけ、おしえだしたことが始まりであり車で1時間掛けての布教であった。
 並大抵の努力だけではないと推測される。

 また、会社からの転勤により当時豊田拳母道院長である林敏夫先生(故人)が引き受けたが再び豊田へ戻って来た牧瀬先生が道院長にもどられた。

 起業した牧瀬先生は仕事も多忙を極め、地元の幹部に指導を委ねたいと現道院長である古川勝に1999年6月引き継がれることとなり21年の道院長勤続となる。従い道院長としては3代目となるが、この長い道のりには豊田市からの2人の道院長の熱意により成り立っていることを感謝したい。

■関連団体での役職■
現在、岐阜県連副理事長と会計を兼任している。